eboard応援企画 〜最新事例から 新しい教育を考えよう〜に登壇します

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    昨日の昼、中村さんからメッセージが届いて、
    イベントの登壇してくれないか?と言われたので快諾しました。

    (写真は武雄市での映像授業の説明風景です)

    内容としては、武雄での反転授業について話して欲しいとのことでした。
    ちょうど明日から武雄に行く予定ですし、その中で反転授業のメリットであったり、
    映像授業の可能性みたいなものを話せたらなと思っています。

    参加費無料なんで、多くの人が集まっていろんな話ができればと考えています。

    概要紹介
              eboard応援企画
         〜最新事例から 新しい教育を考えよう〜
          2014.2.8(土) 17:30〜19:50
            @市民活動スクエア CANVAS谷町      

    ―――――――――――――――――――――――――――――

    今話題の反転授業や映像授業、
    そして、今後ますます現場で必要になってくるキャリア教育。

    eboardを応援せん!と集まって頂いた
    企業、大学、NPO、それぞれの第一線で活躍する実践者の方が
    それぞれの取組みと今後の展望を語ります。

    もちろん「日本版カーンアカデミー!?」とも言われつつある
    eboard代表の中村も、応援に応えてアツくアツく語ります。

    反転授業や映像授業について知りたい、実践してみたい。
    不登校や通信制の子ども達の学習やキャリアについて考えたい、何かしたい。
    とにかく、登壇者の方に会ってみたい。

    理由は人それぞれ、しかし、目指すものは同じ。
    「よりより学び、教育を届けたい」
    そんな思いをお持ちの方、ぜひぜひお越しください!

    □ 申込方法
    ①以下のフォームから申込
    http://kokucheese.com/event/index/144485/
    ②FBのイベントページで「参加」表明。

    □ プログラム
    17:30〜17:40 NPO法人eboard中村からごあいさつ
    17:40〜17:55 特定非営利活動法人D×P 今井紀明氏
           「不登校、中退問題とD×Pの取り組み」
    17:55〜18:10 立命館大学 外国語嘱託講師(英語) 木村修平氏
           「オンライン動画教材を活用した反転授業型英作文指導の試み」
    18:10〜18:25 ワオ・コーポレーション 古山竜司氏
           「武雄市反転授業の取り組みと映像授業の可能性」
    18:25〜18:40 NPO法人eboard 中村孝一から プレゼンテーション
    18:45〜19:15 質疑応答
    19:15〜19:45 会場にて親睦会、フリータイム

    □ 日時
    2014年2月8日(土)17:30〜19:50

    □ 会場
    市民活動スクエアCANVAS谷町
    大阪市中央区谷町2丁目2-20 2階
    http://www.osakavol.org/11/about.html

    □ 参加費 無料

    □ 主催
    NPO法人eboard、外国語教育メディア学会(LET関西)電子語学教材開発研究部会

    □ 参考情報
    ●eboard応援企画とは?
    eboardは、NPO法人eboardが開発・運営する無料学習サイトです。
    http://www.eboard.jp/

    現在NPO法人eboardは、クラウドファンディングサイトREADYFORにて
    映像授業制作のための資金を集めています。
    https://readyfor.jp/projects/eboard

    これまでに代表の中村が制作した動画は1200本以上。
    そこから、不登校や勉強が苦手な子、過疎地の小中学校な
    累計170万回以上、14万時間のの学びにつながっています。

    これまで自己資金で進めてきた制作ですが、制作者を増や
    将来世代まで、無料で学び続けられる資産としていくためにも
    どうしても資金が必要です。

    頂いたご支援でつくられる映像授業は、来年度には150万回の学びにつながり
    その後も将来世代まで残る教育資産として、永久に無料公開されます。

    ●登壇者について
    ・特定非営利活動法人D×P 今井紀明氏
     高校3年生の時に「イラク人質事件」の当事者となる。自分自身の体験から
     通信制高校の生徒に進学や就職のためのキャリア教育を行うNPO法人D×Pを設立。
     インタビュー http://eduview.jp/?p=809
     特定非営利活動法人D×P http://www.dreampossibility.com/
    ・立命館大学 外国語嘱託講師(英語) 木村修平氏
     外国語教育メディア学会(LET関西)電子語学教材開発研究部会会長、NPO法人eboard理事。
     米大学卒業の経験から、ICTを活用した「使える英語」教育を実践。
     オリジナルの映像授業を用いた反転授業の取り組みも進めている。
    ・ワオ・コーポレーション 古山竜司氏
     ワオ・コーポレーションにて、難関中学受験指導、教材研究に従事。
     連日メディアでも報道されている 武雄市内小学校での反転授業で
     映像授業制作を担当。日本数学検定協会数学コーチャー
     http://www.asahi.com/national/update/0924/TKY201309230551.html
     

    申し込みは、こちら
    Facebookでも申し込み受付しています。

    またeboardのブログは、とても楽しいです。




    eboardと算数 第5回「九九 9歳の壁」

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      eboardとのコラボ企画
      第5弾遅くなりました。

      今回のテーマは、九九9歳の壁ということで、
      九九についてお話をしていきたいと思います。

      九九って皆さんも覚えた記憶ありますよね。
      21が2、22が4みたいにやったことあると思います。

      そうやって暗記する能力っていうのは、基本的には小学校の3年生くらいまでが
      最も発達しているので、大人になって初めて九九を習う人は大変なんですね。
      高校生で九九を覚えていないという人もいますが、
      そういう人たちは、低学年期にこの無茶な暗記をせずに過ごしてきたと言えるでしょう。

      九九は、ある意味無理矢理覚えて、様々な問題を解くことで
      自然に覚えていくことができます。

      ところが、大人になっていくと、
      「なぜ?そんなことを覚えないといけないのか?」ということを
      理解しないと頭に入らないんですね。

      だから、それまでは特に理由も考えることなく覚えていたのに、
      今までの覚え方では覚えられなくなるんです。
      それが9歳の壁なんですね(ざっくりといっています)。

      これは言語も同じです。
      なぜ三人称単数になったらsがつくのか?過去形で形が変わるのか?
      みたいなルールを意識してしまうんです。

      九九自体にルールはなく、それを覚えるいわゆるセリフみたいなものですから、
      そういうのを知っていると楽ですよというものです。

      だから、暗記は絶対なんですね。嫌がっても覚えさせないといけない。
      まぁ学校だとゲーム感覚で覚えればいいんですけどね81個くらいはすぐに覚えられます。


      eboardの動画では九九の他に、かけ算って何?という動画からスタートしています。
      その動画の中でのコメント

      覚えるよりもかけ算ってどんなものか知っておいてほしい!

      本当に大切なことです。ぜひ次の動画をみて確認してみてください。
      そして、何としても2年生のうちに九九をきっちりと覚えておいてください。
      1週間毎日唱え続ければ覚えることができます。

      そして、お子さんができたときには、うんと褒めてあげてください。
      できて当たり前ではなく、そういうものがきっちりとできたときは、
      そのポイントポイントでできたね!すごいね!とポジティブワードを
      かけてあげることが子育てでは最も大切なことです。




      eboardのクラウドファウンディング挑戦。残り26日。
      達成まで607,000円


      eboardと算数 第4回「□を使った式 算数と数学の違い」

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        こんにちは。第4回目は逆算についてです。
        私が初めて中学受験を指導するときに一番戸惑ったのは、
        この分野で、小学生にxやyを用いないで、逆算をどのように指導するかということでした。

        たとえば、

        2x+5=13という方程式があれば、
        2x=13−5=8
        x=8÷2=4
        となるんですが、

        2×□+5=13をどのように小学生に教えるのか。
        これは実に難しい問題であります。

        私の教え方は、移項を使わない考え方です。

        たとえば、2×□+5=13だったら、

        2×□に5をたしたら13になるんだから、
        2×□は8
        2に何かをかけたら8になるんだから、
        □=4という風に計算するのです。

        では、実際の入試問題をみてみましょう。

        2×{63-7×(□÷12+1)}−33=37

        某女子校の去年の入試問題です。
        このレベルの問題を紙を使わずに、解くというのがいい練習になると思います。

        逆算で特に難しいのが、□の前にーや÷がある場合です。

        5ーx=3となったときに、
        中学の数学であれば、

        ーx=−2
        x=2とできるんですが、
        小学生は正負の数ができないので、

        やはり、5から何をひいたら3になるかということで、
        5−3=2という考えがでてくるかどうかです。

        こういうことを知らないで親が子どもに逆算を教えると
        だいたい中学数学の教え方をするので、子どもが理解できなかったりする。

        □の前にーや÷があるときは、そのままでその他は逆にする

        みたいな風に教えてしまうと、もう上記のような計算できなくなってしまいます。
        いちいち計算の番号をつけるのも初めはいいかもしれませんが、私はあんまりしません。

        数の感覚をつかめるように、こういった計算は毎日5分でいいからやるべきだと思います。
        そうすると、ケアレスミスをしなくなりますからね。

        本当に
        100ー□=30で
        □=130ってしても何にも思わない生徒がたくさんいます。
        それは、計算方法だけ教えてもらって、
        本質をなんら理解していないいわゆる赤信号の生徒です。

        逆に、こういうのをみて、
        「100からなにかをひいたら30になるから」ときちんと日本語で説明できる子は、
        100より大きい数になんてなるわけないだろうと思うわけです。

        そういう経験は低学年の時期にたくさんやっておくことです。
        面倒だけど、手を動かして考えるということを低学年の時期にやっておくと、
        手を動かすことが普通になります。

        僕は、最難関の中学入試に合格する子は頭のキレやセンスも必要ですが、
        結局は、この手を動かすことを嫌がらない子だと思っています。

        そして、手を動かしているうちに、規則性などを見つけて、
        手を動かさなくても解けるようになってくるのです。

        頭のいい子がみな何もしなくても解ける状態だったのではありません。
        そういう努力をしてきたからこそ、5年6年になって、何もせずに解いているように
        見えるだけなんですね。

        頭の中で数のイメージができているのです。

        灘中学の入試問題にも□を使った式が毎年必ず出題されます。
        去年の問題は、こちら
        大人でもびっくりの問題かもしれませんが、これくらいは、
        3分あれば十分解けるレベルでしょう。

        あくまで受験するときに解ければいいので、逆算を習い始めで解ける必要はありません。
        人間というのは不思議なもので、毎日コツコツ続けていれば、
        すごい能力が身に付くものなんです。

        eboardの中村さんは、こういった四則の逆算を実に丁寧に解説されています。
        □を使った式というのは、こういう風に図にして考えることで、イメージすることができます。
        これは一度は必ずみておいて欲しいと思います。








        次回は、
        第5回「九九 9歳の壁」です。

        格差のない学びを届けたい!eboardにご支援をお願いします。
        eboardのクラウドファウンディング挑戦。残り37日。
        達成まで733,000円



        eboardと算数 第3回「計算の順番 ルールブックが必要」

        0
          小学校で学習する計算のルールは下の3つの動画を見れば、
          ほぼマスターできます。

          かけ算・わり算がたし算・ひき算より強いこと
           


          でももっと強いのは(  )
           


          そして、eboardのいいところは、問題演習がきちんとあるところ。


          教科書の範囲であれば上の3つで完璧です。
          そして、これは中学受験の計算問題でもでてきます。

          一つだけ例題を出しましょう。

          (1+2)×3ー4÷5÷6ー(7+8)÷9

          どうですか、今回の動画の知識を使えばとけますね。

          順番に気をつけて行うと、
          9ー2/15-5/3
          =(135-2-25)/15
          =108/15
          =36/5

          となるわけです。

          でも、中学受験にはもう少し知識が必要です。

          55×55ー44×44ー33×33

          という計算だったらどうするでしょうか。

          5×11×5×11ー4×11×4×11ー3×11×3×11
          =(25−16―9)×11×11=0になります。

          数を分解するという知識が必要です。
          eboardの中村さんの紹介してくれる基本となる動画をもとに算数が好きな子がたくさんできれば、こういう問題を私がたくさん紹介すれば、もっともっと算数や理科が好きになる子がたくさん増えるのになぁと思います。

          中学入試では一部の学校をのぞいては計算問題からスタートする学校が多いです。
          一つは、計算力がきちんとあるかどうかみたいということと、
          もう一つは、ルールをきちんと理解して使うことができているか。
          数の感覚が身に付いているかをみるためです。

          さきほどの問題も工夫しなくてもゴリゴリ計算すれば答えがでてきます。
          でも、工夫を使えば楽に解けるようになるんですね。

          算数が得意な子はこういう風に、
          どうやったら楽に解けるかということを
          常に考えています。

          普通に解くことはできても、なんかこれ普通やなぁ。と思うわけです。
          そういう計算の積み重ねで数字の感覚がついてきます。

          たとえば、

          16×25っていうのがでてきたときに、
          筆算めんどくさいなぁって思う子と

          25は2倍したら50だから、
          16×25=8×2×25=8×50=100となるわけです。

          私もできるだけ筆算をつかわずに楽をして解こう思っています。
          意識してしないと、ついつい筆算に頼ってしまって、計算してしまいます。

          計算することが悪いことではありません。むしろそれはぜひ身につけておいて欲しいことです。
          でも、大事なことは、それがすべてではないということです。

          そういう王道から少し離れた場所にある方法こそ、
          自分にとってはかけがえのない宝物になるかもしれないんですね。

          いろんな計算に触れてみることも
          いろんな文章題に触れるのと同じくらい大切なことです。
          その際に、答えがあっているかどうかよりも、
          どんな解き方をしたかの方が私は気になったりしますね。


          次回は、
          第4回「□を使った式 数学と算数の違い」です。

          格差のない学びを届けたい!eboardにご支援をお願いします。
          eboardのクラウドファウンディング挑戦。残り38日。
          達成まで746,000円


          eboardと算数 第2回「分数のわり算 おもひでぽろぽろ」分数のわり算はなぜ逆数のかけ算になるのか?

          0
            第二回目の今日は、分数のわり算について。

            突然ですが、質問です。

            分数のわり算はなぜ逆数のかけ算になるのか?

            というものにどうやって答えるか。
            これは結構難しい問題です。

            ただ、単に計算方法を覚えるだけでは、
            2/3でわったときに、答えが大きくなるのか、小さくなるのかさっぱり検討もつきません。
            おもひでぽろぽろでつまづいたのはそういうことなんじゃないかと思います。

            たとえば、
            3/5m^2のかべを2/3dLでぬれるペンキがあります。
            1dLでは何m^2ぬれますか。

            これは単位量あたりを求める問題なので、
            等分除と呼ばれるものです(これは小学校3年で学習します)。

            わり算ということにこだわらず

            2/3を1にするには何倍するかを考えればいいということです。

            丁寧に説明すると、
            まず2/3だとわかりにくいから1/3で考えたい。
            そうすると、3/5÷2=3/10が1/3dLあたりのぬることのできる面積になります。
            よってその3倍をすれば1dLがでてくるので、
            3/10×3=9/10になります。

            ようするに、単位量当たりを求めるために計算をするので、
            2/3を何倍すれば、1になるかを考えれば、3/2をかければいいことになります。

            つまり、2/3の逆数である3/2をかければ一人分や単位当たり量は求まるんですね。

            式で書くと、3/5÷2/3=3/5×3/2=9/10になります。

            3/5÷2/3は、単位量あたりを求めるわり算の式ですよね。

            8m^2の壁をぬるのに、4dLのペンキが必要だったら、
            1dLではどれくらいの壁をぬれるか

            という問題にしてあげれば、ほぼすべての子が理解できると思います。
            でも、両方分数になってしまうと、どっちがどっちか分からなくなるので、
            今書いたように単位量あたりを求めるっていう方法は効果があると思います。

            つぎに、おもひでぽろぽろにあるように、

            こういう問題をみてみましょう。

            2/3個のリンゴを1/4で割るってどういうこと?

            とにかく!逆をかければ良いの!!

            ってことにならないようにしないといけません。

            さらに、なんで1/4で割ってるのに答えの方が大きくなってんの?
            と続きます。鋭い質問です。

            この問題、まずは問題がイメージしにくいところが最大の原因です。
            リンゴを1/4で割るっていう設定がなかなかありません。
            こういう風に考えてみましょう。

            2/3個はふるやまんが食べる予定の1/4でした。
            ふるやまんが食べる予定のリンゴは何個ですか?

            そうすると、1/4が2/3なんだから、1が予定の量だとすると、
            2/3の4倍をすればいいことが分かります。
            2/3×4=8/3になりますね。
            つまり、わり算なんてしない方がいいんですよ。結局かけ算なんだから。
            といってしまいたくなります。

            でも、心優しいクラスメイトだったとしたら、こういう風に答えます。

            2/3個のリンゴをさらに1/4ずつ分けると、
            2/3÷1/4になるよね。

            ここで分数の計算が苦手な人は÷1/4が4人で分けるのと何が違うのかを
            まったく理解できないということです。
            4人で分けるは÷4なので、違うということを先におさえておいて、

            このままで計算するのは、難しいから次のように考えようということで、

            たとえば20÷4=5 これは誰でもできますね。

            じゃこれはどうでしょう。

            (20×2)÷(4×2)=40÷8=5

            これは何をしたかというと、わられる数とわる数に2をかけて、わる数を1にして考えてみただけなんです。これが逆数をかける意味です。

            2/3÷1/4のわられる数とわる数にそれぞれ4をかけてみましょう。
            (2/3×4)÷(1/4×4)=8/3÷1になって答えは、8/3になります。

            わられる数とわる数に同じ数をかけたら答えは変わらないという性質を利用したのです!

            だから、逆数をかけることで分数のわり算はできるんだねー。
            っていう説明で理解できればいいですが、いちいちそんなことを考える人がクラスの中に何人いるかは疑問です。でも、そういう本質的なことをきちんと説明するのが先生の仕事だと思うし、もうやってるからーととにかく逆数をかけてしまう人には、ちょっと意地悪な先生になる必要もあるんじゃないのかなぁって思ってます。

            計算方法自体に間違いはありません。それは決められたルールでそういうものなんです。でも、なぜそういう計算ができるのかということは正しく理解しておいて欲しいと思います。

            そんな分数のわり算の復習にはeboardの動画がオススメです。

            図つきで丁寧に教えてくれます。


            問題演習もしてみよう。



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            達成まで776,000円


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            • 絵師のマユピさんより 似顔絵名刺頂きました
              マユピ

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